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江戸ワーク新年会

お世話になりますm(_ _)m

 

年明けに、新年会をやりました。

普段は現場で顔を合わせているメンバーですが、

こうやって仕事を離れて集まると、やっぱり雰囲気が違います。

刺身に焼き鳥、ビール。

気づけばテーブルは料理だらけで、

笑い声も止まらない、いつもの江戸ワークらしい時間でした。

写真を見てもらうと分かると思いますが、

だいぶ楽しんでます(笑)

現場の強さは、こういう時間から

防水工事って、

材料や工法だけで決まる仕事じゃありません。

最後に効いてくるのは、

「誰がやるか」と「チームの関係性」。

現場での一言や、ちょっとした気づき。

そういうものは、普段の距離感がそのまま出ると思っています。

江戸ワークは、

言いたいことをちゃんと言えるチームでありたい。

新年会をやりながら、

「今年もこのメンバーでやれるな」と、

あらためて思いました。

2026年も、

防水工事だけは、手を抜かない。

当たり前のことを、当たり前にやる。

それが江戸ワークのやり方です。

今年も、1件1件の現場に向き合っていきます。

防水工事のご相談や現地調査は、

いつでもお気軽にご連絡ください。

最後に

新年会って、

実は「今年もよろしくな」っていう確認みたいなものだと思っています。

今年も江戸ワーク、

現場で結果を出していきます。

 

東京、千葉、神奈川、埼玉エリアで防水工事をご検討でしたら、是非ともお声かけください♪

お見積もり無料でご対応しております。

 

株式会社 江戸ワーク 飯泉 弘之

新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

年が明けて、また新しい一年が始まりました。

毎年この時期になると、「今年はどんな一年になるかな」と考えますが、

基本となる姿勢は変えず、ひとつひとつの現場を積み重ねることで、会社としての成長につなげていきたいと思っています。

防水工事は、完成しても目立つ仕事ではありません。

普段は見えない場所の仕事ですし、

「ちゃんとやって当たり前」と思われる仕事でもあります。

ただ、その“当たり前”をきちんとやり続けることが、

建物を長く守ることにつながると、

これまでの現場で何度も感じてきました。

一件一件の現場としっかり向き合い、

丁寧に、真面目に、防水工事を積み重ねていきたいと思っています。

現場の状況や建物の状態は、それぞれ違います。

だからこそ、決まったやり方だけに頼らず、

その現場にとって何が一番いいのかを考えながら仕事をしていきます。

2026年も、

「任せてよかった」と言っていただける仕事を目指して、

現場第一で取り組んでまいります。

※写真は去年の元請け様開催の忘年会でビンゴが当たった時のです♪

 

 

防水工事のことでお困りのことがありましたら、

どうぞお気軽にご相談ください。

本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

 

株式会社江戸ワーク 飯泉 弘之

今年も1年ありがとうございました。

お世話になりますm(_ _)m

早いもので今年も終わりが近づいてきています。

振り返ると、いろいろなことがありました。

忙しい時期もありましたし、正直バタバタした現場もありましたが、

大きな事故や怪我もなく、ここまで来られたことは本当によかったと思っています。

これは決して当たり前のことではなく、

現場でしっかり向き合ってくれた職方のみんな、

日々判断をしてくれている社長、

そして工事を任せてくださったお客様のおかげだと感じています。

防水工事は、仕上がってしまうと見えなくなる部分が多い仕事です。

だからこそ、

下地の状態や工程、

「この先どうなるか」を考えながら施工することを大切にしています。

派手なことはできませんが、

一つひとつの現場を丁寧に、誠実にやる。

その積み重ねが、後々の安心につながると思っています。

来年も、

無理をせず、事故なく、

気持ちよく仕事ができる一年にしていきたいです。

そして、

「江戸ワークに頼んでよかった」

そう言ってもらえる現場を、また一つずつ増やしていけたらと思います。

今年一年、本当にありがとうございました。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

皆さま、良いお年をお迎えください。

 

株式会社 江戸ワーク 飯泉弘之

江戸川区が太陽光パネルを無料設置というニュースを見て防水屋目線で伝えたい事。

──防水工事の現場から見た、注意すべきポイント

東京都江戸川区が、区内の戸建て住宅の屋根に 太陽光パネルを無料で設置する新会社「江戸川電力」 を、区と民間企業の共同出資で設立することが報じられました。

この取り組みは、再生可能エネルギーの地産地消を進め、

2050年の「カーボン・マイナス」達成 を目指す施策のひとつです。

2030年度までに855世帯、将来的には1万世帯規模への拡大が検討されています。

(※本記事は

「江戸川区、太陽光を無料設置 民家屋根活用で再エネ普及」

日本経済新聞ほか報道を参考にしています)

太陽光無料設置のニュースを見て、防水屋として思ったことがいくつかありました。

今回のニュースを見て、個人的にはとても良い取り組みだと感じました。

電気代が高騰する中で、住民負担なしで太陽光を導入できる仕組みは、

江戸川区にとっても、住んでいる方にとっても大きなメリットがあります。

ただ、27年ほど建物の防水に携わってきた自分としては、どうしても 「その前に一つだけ確認しておいた方がいいことがある」 と感じています。

それが 太陽光を設置する屋上の防水状態 です。

それは、

「太陽光設置は、すべての屋上が同じ条件ではない」

ということです。

※この記事で対象としているのは「陸屋根」です

ひとくちに「屋根」と言っても、

• 瓦屋根

• 金属屋根

• 陸屋根(コンクリート造・防水仕様)

など種類はさまざまです。

江戸ワークが主に手がけているのは、陸屋根(防水層がある屋根)。

そのため、この記事も 陸屋根の太陽光設置と防水 を前提にしています。

太陽光設置は「防水層に直接関わる工事」

陸屋根に太陽光パネルを設置する場合、

• 架台の固定

• アンカー・金物の設置

• 配線の取り回し

など、防水層に直接影響する工事 が発生する可能性があります。

防水の状態が健全であれば問題ありませんが、

劣化が進んでいる場合、太陽光工事をきっかけに

• 雨漏り

• 防水層の破断

• コンクリート内部への漏水

• 数年後の大規模防水改修

といったトラブルに発展するケースもあります。

「無料で太陽光が設置できた」としても、

その後に高額な防水工事が必要になる のであれば、本末転倒です。

太陽光の寿命は20〜30年

防水はそこまで持ちますか?

太陽光パネルは、20〜30年使うことを前提とした設備です。

一方で、陸屋根の防水は築年数や仕様によって寿命が異なります。

特に江戸川区は、

• 河川・海に近い立地

• 風が強い

• 湿気が多い

といった環境条件があり、

防水層の劣化が進みやすい地域でもあります。

太陽光を載せる前に、

「今の防水は、あと何年もつのか?」

を一度確認しておくことが重要です。

防水のプロとしてできること

江戸ワークでは、太陽光設置を検討されている陸屋根に対して、

• 防水層の状態診断

• 太陽光設置に耐えられるかの判断

• 必要に応じた防水改修(塩ビシート・ウレタンなど)

• 貫通部・固定部の防水処理

• 施工後のメンテナンス提案

といった対応を行っています。

太陽光を 「つけること」 ではなく、

「長く安全に使うこと」 を前提に考えるのが、防水屋としての立場です。

最後に

江戸川区が始めるこの取り組みは、本当に素晴らしい制度だと思います。

せっかくなら、安心して長く使える形で活かしてほしい。

太陽光の前に、屋根を整える。

防水の安全性を軽視せず、太陽光とセットで考えてほしい。

それが、建物を守る仕事をしている自分からの率直な提案です。

太陽光設置を検討していて、

防水の状態が気になる方は、

“相談だけ”でも大丈夫です。

防水や屋根のことで気になることがあれば、

お気軽に声をかけてもらえればと思います。

 

株式会社江戸ワーク 飯泉 弘之

「体育館屋上の長期耐久を見据えた防水工事|LCS工法での改修」vol.1

お世話になりますm(_ _)m

 

今回は現在施工中の東京都、某高校体育館屋上防水工事(アーキヤマデLCS工法)の様子をお届けしていきます。

 

既存の塩ビシートがかなり老朽化しているため、防水層を全て撤去していきます。

 

屋上面積は約1100㎡あり、大変な防水工事になると思いますが、こういう大きな現場はチーム一丸で動いていく現場の空気感がたまらなく好きです。少しワクワクしている自分がいます(笑)

 

まずは既存塩ビシートを撤去していきます。

汗だくになりながらの撤去。

なかなか塩ビシートが剥がれず辛い作業ではありますが、皆んなでする作業は楽しいです♪

最近、入社した下山(しもやま)です。

なんと彼、前職は医療系に従事しており

明るく楽しい江戸ワークに入社してくれました♪

この現場も人一倍頑張り頼りになる存在です♪

きっとこの先、辛い事もあると思うけど楽しくやっていきましょう♪

次はIHディスク板と断熱材を撤去。

工事期間中、雨漏れがしないように抜いたビスの穴一つ一つにコーキング材を打っていきます。

広い屋上を少しずつ整えていくこの過程は、

完成に向けて気持ちが揃っていく時間でもあります。

天気や風の影響も受けやすい場所なので、

安全対策をしながら慎重に進めていきます。

学校施設は、日常的に多くの人が利用します。

その屋上防水をしっかり整えることは、

建物を長く守り、生徒さんや先生方の安心にもつながります。

江戸ワークは、ただ“防水をする”だけでなく、

建物を未来に渡すお手伝いをしているつもりで施工しています。

今後も工事の進捗を発信していきますので、

ぜひ楽しみにしていてください。

 

塩ビシート防水工事をご検討、または施工できる業者を探しているなど、お役に立てる事がございましたらお気軽にお声かけください♪

 

東京、神奈川、千葉、埼玉エリアまで経験豊富な職人が丁寧にご対応いたします♪

 

株式会社江戸ワーク 飯泉弘之

技術研修会に参加してきました♪

お世話になっております。

先日、アーキヤマデ様の技術研修会に参加させていただきました!!

大阪万博のヘルスケアパビリオンの屋上防水工事に使われた新LCS工法のご紹介もあるという事で大変楽しみです♪

会場内には施工事例のパネルが並び、改めて業界全体の技術レベルの高さを感じました。

こうした研修会に参加すると、私たちの現場にも活かせる新しい視点や工法のヒントがたくさんあります。

工業会に入っているメンバーが約200名程集まり、

アーキヤマデ様の最先端の仕様紹介や雨音にまで配慮する仕様など、色々と勉強になり大変有意義な時間でした。

今後もアーキヤマデ様と連携しながら、より良い防水工事をお客様にお届けいきたいと思います。

現場での施工力はもちろん、それを支える【学び】も大切にしています。

 

塩ビといったら江戸ワーク!!そう言っていただけるよう日々腕を磨いています。

 

塩ビシート防水工事をご検討、または施工できる業者を探しているなどお役に立てる事がましたらお気軽にお声掛けください♪

東京、神奈川、千葉、埼玉エリアまで経験豊富な職人が丁寧にご対応いたします♪

 

 

株式会社江戸ワーク 飯泉弘之

板橋区 マンション屋上防水

 

お世話になります。

 

今回はマンション屋上防水工事の施工状況のご紹介です。

 

既存防水層を全て撤去しなくても改修工事ができる、塩ビシート機械固定工法をご提案させていただきました。

 

既存ウレタン防水層の浮きがあるので、部分撤去していきます。

撤去した部分はしっかりとシール処理を行います。

 

絶縁シート張り

絶縁シートは、既存の防水層と新たな塩ビシート防水層が直接接触しないようにするために敷き込みます。

これによって、

既存層の膨れや不具合の影響が新しい防水層に伝わらない 下地と塩ビシートの間に動きを許容できる といった効果が得られます。

 

今回の施工ポイント

架台側面に断熱材を入れ、床と真っ直ぐになるようにします。

通りを意識して先端鋼板を取り付けていきます。

IHディスク取り付け

強い風の負圧で防水層が“めくれる”リスクがあります。

ディスク板を規定ピッチ配置し固定することで、

強風によるシートの浮き・めくれ防止 防水層の長期安定性アップ が期待できます。

入隅鋼板取り付け

ビスがしっかり効いているか1本1本確認しながら取り付けていきます。

IHディスク板が規則正しく綺麗に設置されています♪

平場塩ビシート張りです。

美観、水勾配、シワがでないように考えながら施工してます。

立ち上がり塩ビシート新設ですが、

熟練度が必要な工程です。

シワを出さないようにピンと張ることがとても難しいです。

脱気筒取り付け

建物の下地(コンクリートなど)には、施工時や経年で湿気が残っていることがあります。

もしそのまま防水層で覆ってしまうと――

日射や室内の温度差で湿気が水蒸気になり、膨張

防水層が「膨れる」「浮く」「剥がれる」

といったトラブルにつながります。

脱気筒はその湿気や水蒸気を逃がす“排気口”として機能します。

IHディスクの“IH”とは Induction Heating(誘導加熱) の略です。

ディスク内部の金属をIHヒーターで加熱し、塩ビシート裏面を溶かして接着します。

しっかり圧着されています♪

端末もしっかりとシール処理!

塩ビ改修ドレンを設置し完了です♪

架台廻りも断熱材を入れたので美しい仕上がりになりました♪

塩ビシートとウレタン防水の複合防水も綺麗に収まっています!

シワもなく綺麗で丈夫な防水層を作ることができました♪

 

ハウスメーカーだけではなく、マンション屋上塩ビシート防水工事も得意としております。

 

東京、千葉、神奈川、埼玉エリアで防水工事をご検討でしたら、是非ともお声かけください♪

お見積もり無料でご対応しております。

 

株式会社江戸ワーク 飯泉 弘之

群馬県館林市 O様邸トヨタホーム

 

お世話になります。

ホームページからのお問い合わせがかなり増え、この記事を通し、少しでもわかりやすくなれば幸いでございます。

 

防水工事歴27年以上、4600棟以上をこなした弊社のトヨタホーム屋上防水の様子をお届けいたします。

施工前の写真です。

ところどころ丸いパッチが貼ってあります。

これは、ビスが塩ビシートを突き破り、切れた為補修をしています。

アルミテープでの補修です。

同じくビスの浮きが原因です。

 

今回、防水工事をするにあたり

このビスが後々、悪影響を及ぼさないようにする為ビスを全部抜きました。

先端鋼板の取り付けですが

トヨタホームさん特有の下り幅が変動しているので特注鋼板をご用意いたしました。

既存の防水層と縁を切る為

絶縁シートを張り込んでいきます。

この時、シワなどがでると塩ビシートに影響するのでピンとシワなく注意して施工しています。

IHディスク取り付け

ビスの引き抜き強度を高めるため、

既存のビスより長いものを使用しました。

 

打ち忘れがないか、ビスが緩んでいないか、

一つ一つ確認してから次の工程に入ります。

この工程を省くとせっかく新設した塩ビシートを突き破り、補修だらけになるなんて事もあるのでかなり注意しています。

塩ビシート張りの様子です。

絶縁シートと同様にシワなくピンと張り水勾配を考えながら施工していきます。

今回使用した材料はアーキヤマデの

リベットルーフCOOL1.5mm厚になります。

夏場、室内がかなり暑いとの事で

太陽光を効率よく反射し、シート面の温度上昇を抑制する効果のあるCOOLが採用されました。

IHディスク誘導加熱

ディスク板取り付け同様、一つ一つやり忘れがないか確認しながら施工していきます。

しっかりと圧着されています♪

見えないこの部分、鋼板下がりのシールもしっかり丁寧に仕上げていきます。

これで雨の侵入も一切なく安心です。

施工完了です。

 

施工最終日、お客様と共に最終検査をして

お客様からお褒めの言葉をいただき

従業員一同、嬉しい限りですm(_ _)m

工事期間中もお茶など差し入れをいただき本当にありがとうございましたm(_ _)m

 

また、何かございましたらご遠慮なくお声かけください♪

 

 

東京、神奈川、千葉、埼玉エリアで防水工事をご検討でした是非ともご連絡ください♪

 

株式会社 江戸ワーク 飯泉弘之

東京都新宿区N様邸 積水ハウス防水工事

 

「屋上の防水が古くなってきて、雨漏りが心配です…」

東京都新宿区にお住まいのN様からのご相談でした。

屋上は普段あまり目にすることはありませんが、建物を守るうえでとても大切な場所です。

見えないところで劣化が進み、ある日突然トラブルにつながることも少なくありません。

現場調査には、弊社の川島社長が。

お施主様と一緒に屋上を歩き、気になる箇所を一つひとつ確認。

「ここは将来、雨水が入り込みやすい場所です」

「この段階で手を入れておけば安心ですよ」

専門的なことも分かりやすい言葉で説明しながら、施工の方向性を決めていきました。

大切なお住まいを託す方にとって、“直接説明してくれる人がいる”というのは大きな安心につながります。

長年敷かれていたタイルを一枚ずつとりはず取り外し

泥清掃と水洗いです。

 

笠木の下をしっかりと防水する為に、笠木を取り外します。

入隅鋼板の取り付け状況です。

幅広い鋼板(特注)を使用する事で、躯体にしっかりとビスが効き、強度が増します。

IHディスク取り付け

1つ1つビスが効いているか確認しながら締め付けていきます。

ビスが効いていないまま塩ビシートを新設してしまうと

後から塩ビシートが強風によりめくれてしまうこともあります。

使用材料は

リベットルーフHP2.0mm厚(30年高耐久)

リベットルーフHPは、高品質の副資材の組み合わせにより実現できた高耐久

防水システム専用の防水シートです。紫外線や熱による物性の変化が少ない高耐久グレード品です。

手摺支柱、水勾配、美観にこだわり施工していきます。

防水工事完了後、見えなくなる部分ですが手摺支柱1本1本丁寧にシール処理していきます。

端末シールも丁寧にシール処理していきます。

塩ビシートのシワやたるみも無く

綺麗に施工できています♪

敷材、手摺を復旧し完了となりますm(_ _)m

 

この度は弊社に防水工事を依頼してくださり、誠にありがとうございましたm(_ _)m

工事期間中、N様には工事車両のスペース確保や、とても優しく接して下さり大変助かりました。最後にはお土産までいただき、ありがとうございますm(_ _)m

 

施工中、とてつもないゲリラ豪雨にあいましたが

何事もなく無事に工事完了した事にホッとしております。

私たちが目指しているのは、ただ工事を終えることではありません。

お客様が「これで安心して暮らせる」と思える状態にすること。

そのために現場を確認し、職人が細部まで手を尽くし、責任を持って仕上げています。

これからも一軒一軒、心を込めて大切なお住まいを守ってまいります。

 

また、何かございましたらご遠慮なくお声かけ下さい♪

 

東京、神奈川、埼玉、千葉エリアで

塩ビシート防水工事をご検討でしたら是非ともお声がけください♪

お見積もり無料でご対応しております。

 

株式会社 江戸ワーク 飯泉弘之

地元のお祭りに参加♪

お世話になりますm(_ _)m

地元のお祭りに参加しました♪

提灯の明かりと人だかり

まずはこの雰囲気。

夜空の下、提灯の明かりに包まれて、子どもから大人まで大集合!

盆踊りのリズムに合わせて、会場全体が一つになっていました。

仲間たちも盆踊りに参戦!

江戸ワークのメンバーももちろん参戦。

普段は現場で真剣な顔をしている仲間も、この日はTシャツ姿で全力ダンス。

「現場じゃなくて盆踊りが本業なんじゃないの?」ってくらいキレキレなステップでした。

会場には協賛者として「株式会社江戸ワーク」と掲示されました。

「金伍萬余也」——力強い書に、なんだかご利益ありそうな雰囲気!

社員一同「これは宝くじ当たるかも!?」と密かに期待(笑)。

社長自ら鉄板の前に立ち、焼きそばを焼きまくってました。

 

汗だくになりながら麺をひっくり返す姿は、もはや防水工事職人ではなく焼きそば職人。

「社長、実は副業してません?」

「いや、むしろ防水が副業で、本業は焼きそばなんじゃ…」

そんな冗談が飛び交うほどの腕前でした。

お客さんに「うまい!」と言われたときの社長のドヤ顔は、この夏最大の見どころ。

こうして地域の皆さんと一緒に笑顔になれる時間こそが最高のご褒美。

江戸ワークは、現場でもお祭りでも全力で走り続けます!

 

 

東京、神奈川、千葉、埼玉エリアで塩ビシート防水工事をご検討でしたら是非ともお声かけください♪

お見積もり無料でご対応しておりますm(_ _)m

 

株式会社江戸ワーク 飯泉 弘之

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